エンタープライズ向けドキュメントプラットフォーム

PDFの編集・署名・追跡を、手間なくスムーズに

GingerDocsなら、元のPDFをそのまま編集し、署名欄や入力フィールドを配置して、署名者に送信できます。すべてがひとつのワークスペースで完結し、改ざんを検知できる監査証跡が裏付けます。

元のPDFをそのまま編集 どのデバイスでも署名 改ざんを検知できる監査ログ
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ドキュメント、プロジェクト、テンプレート、フォルダーを検索…⌘K8
こんにちは、Kevinさん
6月24日(水)
7日30日90日
送信済み
14
署名待ち
完了
132
署名・確定済み
ドキュメントのアクティビティ過去30日間
作成送信済み完了
暗号化されたストレージ通信時も保存時も
Maria Rodriguezさんが署名しましたMSA · 2分前

ドキュメント量が多く、規制の厳しいチームのために

ひとつのプラットフォーム

下書きから法的に有効な署名まで、必要なものはすべて

編集、電子署名、セキュリティを土台に、再利用可能なテンプレートと一括送信を重ねました。5つのツールの間でファイルを行き来させる必要はもうありません。

ネイティブなPDF編集

元のPDFはそのまま表示され、上書きされることはありません。テキスト、署名、日付、入力フィールドを、編集可能なレイヤーとして重ねられます。

  • 8種類のフィールド、ドラッグ&リサイズ
  • 取り消し/やり直しとバージョン履歴
  • 完了時にフラット化されたPDFを生成

電子署名ワークフロー

ドキュメントを受信者へ並行して、または厳密な署名順序で回覧できます。すべての操作はタイムスタンプとIPアドレスとともに記録されます。

  • 手書き、入力、アップロードで署名
  • 並行または順次の回覧
  • アカウント不要、どのデバイスでも署名

セキュリティと監査

ハッシュチェーンの監査ログがライフサイクルのすべてのイベントを記録し、共有リンクはパスワード、有効期限、閲覧回数の上限で保護されます。

  • 改ざんを検知できる監査台帳
  • 共有リンクにパスワードと有効期限
  • 通信時も保存時も暗号化
PDFエディター

編集するのは原本。劣化したコピーではありません。

多くのエディターはファイルをDOCXに変換して戻すため、その過程でフォントやレイアウトが崩れます。GingerDocsは元のPDFをそのまま表示し、編集内容を別の編集可能なレイヤーとして保持します。

元のファイルには手を加えません

元のPDFは読み取り専用のままです。フラット化されたきれいなコピーは、ドキュメントの完了時にのみ生成されます。

取り消し、やり直し、バージョン履歴

すべての編集が記録されます。変更をさかのぼったり、以前のバージョンのドキュメントに戻したりできます。

充実したフィールド一式

署名、イニシャル、テキスト、日付、ファイルアップロード、ラジオボタン、チェックボックス、ドロップダウンの各フィールドを、ページ上の好きな場所に配置できます。

仕組みを詳しく見る
MSA_GlobalBank_v3.pdf 保存済み
✎ 署名が必要 — Maria Rodriguezフィールド
自動保存中
元のPDFはそのまま
テンプレートと自動化

1通でも、1,000通でも

繰り返し送るドキュメントを再利用可能なテンプレートにして、1通ずつでも、数百通まとめてでも送信できます。毎回作り直す必要はありません。

再利用可能なテンプレート

どんなドキュメントも、ロールに紐づけたフィールド付きのテンプレートとして保存できます。毎回、適切な人が適切なフィールドに入力します。

変数と差し込みトークン

再利用できるテキスト・日付・数値の変数で、名前や日付、金額を自動で差し込めます。

CSVからの一括送信

スプレッドシートをアップロードすると、1行につき1通のパーソナライズされたドキュメントを生成します。キューに入り、進捗を追跡でき、そのまま送信できます。

プロジェクト

案件や取引、ケースごとに、フォルダーをまたいだドキュメントをプロジェクトにまとめて、ひとつの場所で管理できます。

使い方

アップロードから法的に有効な署名まで、4つのステップで

署名者や部門、法域の数にかかわらず、GingerDocsはすべてのドキュメントを同じ見通しのよいライフサイクルで進めます。

01

準備

PDFをアップロードし、テキストや署名、日付などのフィールドを必要な位置に配置します。

02

回覧

ロールを指定して受信者を追加し、並行署名か厳密な署名順序かを選びます。

03

署名

受信者は安全なリンクから、どのデバイスでも署名できます。各操作はハッシュ化され、タイムスタンプとともに記録されます。

04

完了

フラット化されたPDFが生成され、改ざんを検知できる監査証跡とともに保存されます。

セキュリティとコンプライアンス

業界が求める水準に合わせて設計

GingerDocsは、SOC 2、HIPAA、GDPR、eIDASの背景にある管理策 — 暗号化、アクセス制御、完全な監査証跡 — を軸に設計されています。

セキュリティ概要を見る

あらゆる場面で暗号化

ドキュメントは通信時も保存時も暗号化されます。

改ざんを検知できる監査ログ

ハッシュチェーンで連結されたイベントを、端から端まで検証できます。

ロールベースのアクセス制御

オーナーとチームのロールで、誰が何をできるかを定めます。

安全な共有リンク

すべてのリンクにパスワード、有効期限、閲覧回数の上限を設定できます。

8
種類のフィールド — 署名、イニシャル、テキスト、日付、ファイルアップロード、ラジオボタン、チェックボックス、ドロップダウン。
2
通りの署名モード — 受信者に並行して、または厳密な署名順序で回覧できます。
3
通りの署名方法 — どのデバイスからでも、手書き、入力、アップロードで署名できます。
100%
のライフサイクルイベントが、改ざんを検知できるハッシュチェーン監査ログに記録されます。
準備ができたら、いつでも

最も重要な業務に、GingerDocsを

ご自身のPDFですぐに始めることも、実際のドキュメントを使ったご案内をチームにご相談いただくこともできます。

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